このシャンプー、なぜ売れる?
皆さんもヤフーのポータルサイトなどで一度は目にしたことがある、宣伝文句だと思います。
試しに、この記事のタイトルで試しに検索してみてください。
まあ、出てくる、出てくる、情報起業や情報商材系のサイトが宣伝しまくってます。あの〜、別にシャンプーの効能のことは分かりませんよ。何しろ使ってませんから。しかし、この宣伝の仕方が私、個人的にすっごく嫌いなんです。
このシャンプー、なぜ売れる? しらんがな、と。
ナバホ族は髪に悩まない。 それって本当にシャンプーだけのおかげか?
と突っ込みたくなる訳です。
後嫌いなのが、英会話とかだと、「英語の勉強は絶対するな。」とか、その類い。そりゃあ、モノを売るのにどこでも宣伝はするでしょうけど、なにかまっとうな感じがしないんですよねぇ。
こういうのって、感覚的なもので、どういう表現ならオーケーっていうのは一概には言えないんですけど、なんだか、がめつい感じが見え隠れする広告は見てて嫌な気分になります。






